研修の概要
対 象 一 般
研修のスケジュール 年4〜5回
研修期間は1〜2ケ月間
スクーリング演習(55時間)
介護実習(16時間)
ホームヘルプサービス同行訪問(8時間以上)
在宅サービス提供現場見学(6時間以上)
定員(集合研修、実習) 20名
指導者数 6名
研修受講までの流れ 1.所定の申込用紙に必要事項を記入の上、FAXまたは、郵送にて申し込む。
  事前連絡より、事務局に直接来所にて申込むこともできる。
2.当校より、「受講決定通知書(受講確認書)」および、「講座のご案内」 を送付。
3.受講決定通知書を確認後、開講式の1週間前までに申込金10,000円
  (受講料に含まれる)を指定口座へ振り込みまたは、事務局へ持参にて
納入する。
4.残金64,000円は開講式当日に持参にて一括納入する。
費 用 74,000円
留意事項、特徴、受講者への
メッセージ

目標に向かって第一歩を! 自分の未来は、介護職へ。
課程責任者
課程編成責任者 沢田 洋子
 学則
   学則  (pdfファイル)
研修カリキュラム
科目(教科)別シラバス 科目(教科)別シラバス  (pdfファイル)
科目(教科)別特徴 科目(教科)別シラバスを参照
科目(教科)別担当教官名 講師情報を参照
科目(教科)別時間数 スクーリングカリキュラムを参照
(通信)
科目別通信・事前・事後学習とする内容及び時間 科目(教科)別シラバス  (pdfファイル)
通信課程の教材 ホームヘルパー講座2級テキスト 改訂4版 日本医療企画発行
通信課程の指導体制 通信添削問題、レポートは担当講師により採点、評価、アドバイスなどのコメントをつけて受講生へ返却。スクーリング時には経験豊富な講師陣による指導が行われる。
通信課程の指導方法・課題 添削指導
(1)添削指導の進め方
ア、課題は開講式に一括して受講者へ配布。
イ、全教科を4期に分け、提出期限として各期約1週間の期間を設置する。
ウ、提出課題は、1週間程度で添削し返す。
エ、課題の添削等の質問は、課題に添付する質問用紙や電話で受け付ける。
  スケーリング時、直接にでも受け付ける。
オ、評定については、1教科につき80点以上を合格とし、80点未満に
  ついては、不合格とする。不合格となった教科については合格するまで
  再提出をする。
  スクーリングの1週間前より開始。
修了評価
修了評価の方法、評価者、再履修等の基準 修了の認定方法
ア、通学の講義、実習については、研修教科のすべてに出席しなければ
  ならない。ただし、欠席した教科については、当会の指定する補講また
  は、別期日に開催する他の講座を受講することにより、出席したものと
  して扱う。
イ、通信課題については、全教科合格しなければならない。

修了認定された者は、修了を確認する書類と修了証明書申請書の提出に
より別紙6の通り修了証明書を交付する。
実習施設
協力実習機関の名称・住所等 実習施設情報を参照
協力実習機関の介護保険事業の概要 実習施設情報を参照
協力実習機関の実習担当者名 実習施設情報を参照
実習科目(教科)、実習プログラムの内容 実習施設情報を参照
実習プログラムの特徴 研修担当理事の話は、いろいろな経験を基に聞きやすく、楽しい内容です。
実習中の指導体制・内容(振り返り、実習指導) 実習の修了評価は、実習記録(受講生が記録し、実習指導者の確認・
  評価を受ける)にもとづき習得度を確認することにより行う。
協力実習機関における延べ実習数 215名  (18年度〜21年度)
研修事業情報